DREAM&HOPE/3DCG画廊

POV-Niiman?!

にいまん(♂)?! あ、いや、失礼しました。
drhp-group総合管理人、にいまん(♂)であります。
決して怪しい者ではありませんので、ご心配なく。
って、あ、いや、こんな自己紹介は自分のページで使うもんじゃないですな。
ワッハハハハハ……
あ、いや、いつものクセで、失礼しました。(ゴホン)
総合管理人という肩書のクセに、本拠にあまり顔を見せないので、いつしか幽霊管理人という噂も、あるとかないとか……
あ、いや、『新誠の書斎』で小説を執筆の傍ら、『なつみの部屋』で保護者という役で、六角大王Super3という3DCG制作ソフトで作成したキャラクターで出演(脇役)しとりました。
それと同時に、POV-Rayで人物モデルを制作することはできないかと、いろいろ苦労していた時期もあって、途中で断念してしまいました。
関節を動かすことができるのだ
POV-Ray倶楽部主催『POV展2007春』(六月より開催)に出展するために、ふたたび創作意欲に燃え、制作した作品であります。
rotate(回転)とtranslate(移動)、そしてunion(結合)をうまく利用すれば、関節(肩、ひじ、手首、指、腰、ひざ、足首、首、頭など)を動かすこともできます。
(六角大王Super3のボーン機能より簡単である)
POV展に応募した作品
(実を言うと、このページに載っているのはPOV-Ray作品だけである)
なつみのGALLERYにも出演、あ、いや、作品あり)
【TOP】http://www.drhp.org/